農業から広がるフィールドを通じて
日本の地域を守る

柿と暮らす奥大和の生産者が、手塩にかけて育てる逸品

農業を通じて地域を守る。希少な梅の栽培で想いをかたちに

柿と暮らす奥大和の生産者が、手塩にかけて育てる逸品

農悠舎王隠堂

1970年代後半、奥大和の農業生産者の一人であった創業者・王隠堂誠海(おういんどう・まさみ)が、
農薬をできるだけ使わない有機農業への転換と同時に、
生産者の手から消費者の手へ、安全・安心な農産物を直接届ける「産直事業」をスタート。
以来、約半世紀にわたり奥大和の特産品である柿・梅を中心に、
野菜、くだものの栽培と加工品の製造・販売を手がけています。

有限会社王隠堂農園

梅・柿などの生産及び梅干しなどの加工品の販売
奈良県五條市でグループ創成期から活動している生産者団体です。
農悠舎王隠堂の創業者王隠堂誠海と当時の西吉野村の生産者5軒から始まり、今では和歌山県、三重県の生産者も所属しています。創業当時から生産者自ら梅干しや干し柿の加工を行い6次産業に力を入れています。

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